ずっと気になっていた女性用風俗。
今季は会社の業績が良く期末賞与が出たため、ついに発注することにしました!
最近は「女風」とよく耳にしますし、抵抗は一切ありませんでした。
そして情報もたくさんあるので、流れもしっかりと予習済みです!
都会ではないのでエリアにお店があるのか心配でしたが、大手ではないものの気になるお店を発見!
早速キャスト一覧から、好きなタイプのセラピストさんをピックアップ。
お気に入りを見つけたたけで満足してしまうといけないので、すぐさま電話をかけました。
ハズレを引かないようにお店の人気のセラピストさんをメインでピックアップしていましたが、やはり予約が詰まっているらしく、新人のセラピストさんを数人紹介してもらいました。
名前を教えてもらってはそのセラピストのページを開いて情報を確認。
3人目で「じゃあこの方にします」と涼くん(35)に決めました。
外で待ち合わせするのが面倒だったので、自分が先にホテルに入っておくことにしました。
ピンポーンとセラピストさんが到着し、ご対面。
おお!イケメン!
宣材写真通りではないものの、思ったよりもパネマジもなくお店年齢35歳には見えない!
年上にサバ読み?かと思うくらいです。
最初はお決まりのカウンセリングがスタートしました。
これが噂に聞くやつだな、と思い正直に自分の性癖ややりたいプレイを話しました。
恥ずかしさもあるのですが、まあ相手は仕事にしているプロだしね…ということで、包み隠さず話します。
「大体わかりました。じゃあ、僕も好きそうだなと思ったものを混ぜ込んでいきますね。良い時間にしましょう!」ということで、シャワーに移動します。
シャワーは一人で浴びました。
ベッドに横になると、マッサージです。
確かに肩こりもあったのですが、パウダーを使ったフェザータッチのマッサージが良いと聞いて興味を持っていたため、パウダーマッサージでお願いしました。
パウダーによるマッサージは結構最初から感じます!
で、段々太ももの間からマンコに触れるか触れないかということを繰り返して、徐々にエロモードに突入していきます。
背面も十分に気持ちよかったのですが、次はあおむけです。
照明をかなり絞ってもらうようにお願いし、体勢を変える時もバスタオルで隠してくれるので、恥ずかしくありません。
キスは無しでとお願いしていました。
ちなみにキス無しにした理由は、好きになってしまうと困るから、ですw
耳や首筋から、丁寧で優しい全身リップが始まりました。
チュッチュとキスの音をさせながら、時に舌でチロチロと刺激し、鎖骨からおっぱい全体を唇を使って愛撫してくれます。
乳首に行くかと見せかけて、行かない!
おっぱいの側面に移動し、腕から手に移って指を1本1本舐めてくれました。
わざと見えるようにして、視覚的興奮も与えてくれます。
早く乳首への刺激が欲しかったのですが、そこはプロ。しっかりと焦らしてから!
うずうずして我慢しきれないと思った時に、ようやく舌で乳首をペロペロ。その時にすでに自分の乳首が立っていることに気づきました。
乳首をコロコロ転がすように舐めたり、時に強めに吸ったりとすごく感じる愛撫の仕方で、「あっ…」と声が出てしまいました。
声は我慢しようと思えば我慢できましたが、涼くんがカウンセリング時に「なるべく抑えようとしないで、自分を解放するようにした方が満足度が高くなりますよ!」と言っていたので、恥ずかしさはなるべく捨てようと決意していました。
すでにマンコはかなりぐじょぐじょに仕上がっていて、クリトリスも大きくなっているのがわかりました。
おっぱいへの愛撫が終わると、素人男性はお腹などはサッと済ませてマンコに行ってくれますが、涼くんはウエスト周りもしっかりと唇でサワサワしたり、舐めてくれます。
そうしているうちにますますマンコの汁がたまっていっているのが自分でもわかります。
つい太ももをもぞもぞさせてしまうと、「もしかして、下の方がすごいことになってるかな?」とからかうように言ってくれました。
セラピストさんは距離の取り方が上手で、最初はちゃんと敬語なのですが、プレイに入って雰囲気が出来てくると彼氏っぽくタメ口を増やしてくれます。
おへそから指をそーっとマンコにまでスライドさせてたら、指を割れ目にソッと当て、少しだけ押すようにして人差し指をマンコにツプッと埋めるようにしました。
途端、「ああっ!」と思ってもみない声が出ました。
ぬるぬるを遊んで混ぜるように小さく円を描いています。
クリトリスにもなかなか到達してくれず、身もだえしてしまいます。
「ふふっ…」と涼くんが意地悪そうに笑います。
人差し指がクリトリスをくるっと優しく触った時は、より大きな声で「あっ…!」と自然と声が出てしまいました。
やはり焦らしの効果はすごいです!
さあこのまま指での愛撫かなと思ったら、急にクリトリスをベロンと舌で舐め上げられ、これまた衝撃的な快感で「ああっ…!」と大きな声。
たたみかけるように激しい舌使いで、一気にクリトリスを責められました。
舌を尖らせ素早くチロチロされたり、舌に力を入れてクリトリスに固定させて押すように刺激を与えたり、クリトリスを少し引っ張るようにして穴を露出させて舐められたり、強く吸われたり…。
快感の大波が次から次へ押し寄せ、頭は半ばパニック!
荒っぽく単調に舐めるのではなく、緩急をつけて舐めてくれます。
そこが素人とは違うなと感じました。
と思っていたら、指が穴に入ってきて、「きゃあ!」とまた大声w
少しだけピストンしたら、「これだけ濡れていたら2本いけるね?」と私の返事を待たずに2本指が入れられ、指を縦に2本並べるようにしたり、横に並べるようにして穴を広げるようにしながら、激しめにピストン。
くちゅくちゅ音が響き、「あーあ。こんなに濡れるなんてやらしすぎでしょ…」とSっぽい発言に努めてくれる涼くん。
クリトリスの舌攻めと指での穴攻めで、頭がおかしくなりそうなくらいの快感です。
指入れも、AVのようにガシガシするのではなく、主に天井のGスポットを刺激する感じで「もうダメ!おしっこが出そう!」と訴えると、「やめないよ?出しちゃえば?」と興奮するような言葉責め。
けれど、お布団の上で放尿は私の趣味ではありませんので、ひたすら我慢。
しばらくすると「後で僕のことも気持ちよくしてね」と。
「ん?フェラチオってことか。それもまあアリか…」
私はお客さんなのにな?とは思ったのですが、自分を解放すべしというアドバイスに従いフェラもすることにしました。
セラピストさんが勃起してくれているのは、やはり嬉しいものです。
涼くんがお仁王立ちになっているところを跪いて舐めました。
涼くんのチンコは、標準よりも大きいです。
パンツを履いているまま勃起した姿は、「小型の水筒をポッケに入れてます?」という感じw
この顔面だし、相当モテてきたのでしょうね…と思わざるを得ません。
舐めている時に「こっち向いて」と監督指示があったので、目線だけ向けました。
「相手は研修も受けたプロだし、私程度のフェラで気持ちいいのかなあ?」とか、「十分気持ちよくしてもらったし…」などと考えながら、頑張ってフェラしました。
手コキも添えながら頑張って舐め続けました。
「いつまでやるのかな?出すまでなのかな?」と疑問に思った瞬間、「いいよ、ありがとう。ちょっと休憩しようか」ということで横になりました。
腕枕かな?と思っていると、上から乗られて、しかも私の足の間に涼くんの体がある状態。
「普通に当たるんですけども…」と思っていると、マンズリが始まりました。
女性ってフェラしたら勝手に濡れるので、ぬるぬるがあるのでマンズリはスムーズです。
このままだと入っちゃうな~と妄想していると、涼くんが腰を少し浮かせてチンコの角度を変え、穴にの場所にロックオン!
「え?」と思っていると、ズッっとチンコが入ってきました。
さすがにこのサイズ、圧がしゅごい…!
じゃなくて!
すぐさまエロモードになるというよりも、「え、いやいや、入ってるよ涼くん!」とツッコみました。
すると、「…うん、気持ちいい?」とゆっくりピストンを続けています。
「…」
私の心の中では色々な気持ちが巻き起こっています。
「いや、本番なしなんじゃなくて?どうしたらいい?断ったらいいのか?」
「いやそれよりも、なんか過剰にお金請求されたりしないんだろうか…」
「ちょちょちょ涼くん!どういうこと!?後でオプション代を請求されたりとか?!」
と戸惑いをぶつけると、「違うよw気持ちよくしてくれたから。嫌だったらやめるよ」
「いやではない…(照)」「じゃ早く続きしよ」と言ってキスしてきました。
「キスNGも守らんのかい!!」と思いつつも、私もマンコがむずむずして早く欲しかったので、再度挿入することに。
しかも生。
涼くんのチンポは太さも大きさもあって入れると圧迫感があります。
正直セックス経験がそれなりにある女性からすると喜ばれるサイズ。
正常位でガンガン突かれる度に「あっ、あっ、あっ…」と声が漏れてしまいます。
挿入しながら私の足を開かせ、結合部を眺めるくん。「ほら、俺のがズブズブ奥まで入ってるよ。すごくいやらしい眺め」とエロい雰囲気を演出してくれます。
挿入もなかなかのテクニシャンで、涼くんは骨盤を後ろに倒すようにして少し腰を落とし、チンコがGスポットに当たるように突いてくれ、快感が大きいのと同時にくちゅくちゅと音も鳴るため、まるでAVのようなエッチです。
「こんないやらしい姿してさ…この角度で撮影しようかな…」と、Mを刺激するようなセリフを言ってくれます。
「嫌…」というと、「じゃあもっと奥まで突かせろよ」と私の両手首を掴んで引っ張り、激しく腰を動かしました。
こうして腕を引っ張られてピストンされると奥まで当たって気持ちがいいし、自分のおっぱいもぶるんぶるん揺れて、すごくセックスしている感じが出るので興奮度がアップ。
ガンガン突かれて感じていると、「ヤバイ、イキそう」と言って私の腕を離しました。
一旦抜いてそのまま私が起き上がり、息が荒くなっている涼くんの上に座り、座位をスタート。
両ひざを着地させた状態で、腰を前後に動かすと涼くんは「はあ、気持ちいい…」とご満悦。
しばらく角度を変えたりして動くものの、私の太ももに乳酸がたまり一時休憩。
「じゃあ俺がもう1回動くね」と、次はバックで挿入。
パンパンと激しく突いてもらうと結構な衝撃で、こっそりと前にずれて浅めに調整しようとするも、気づかれ腰をグッと固定されて再度奥まで入れられ「うっうっ…」と苦しそうな声を出すも、動きは止まりません。
またここでMっ気を満足させるためか、私の左手を引っ張りテンションをかけて激しくピストン。
奥まで衝撃が伝わります。
これにはさすがに「だめ、イキそう」と訴えると「…っ、俺もそろそろ限界」と言って更にスピードを上げます。
パンパンという音が鳴り響く中、「イクぞ!中に出すから!」と耳を疑う言葉が!
「うぅ…中は…やめて…」と拒むも、「もう間に合わない!奥に出すぞ!………ああ!!」と大きな声でイキました。
ゆっくりピストンで、本当に中に注いでいる様子…。
「はあ…!」とベッドに転げる涼くんを見ながら、「本当に出したのかな?」と穴を触ってにおいを確認すると、いやマジに精液のにおい!
まあ確かにね…生理痛対策のためにピル飲んでるとは最初のカウンセリングの時に言ったけどね…。
「お客さんによってはクレームになるんじゃない?」と、涼くんのことが心配になりましたw
私も満足してスッキリしたため、シャワーを浴びて解散です。
私的にはあっさりしてくれても大丈夫だったのですが、最後まで彼氏っぽくしてくれた涼くんに感謝です!
最後に「またしようね」と甘い言葉を言ってくれてお別れしました。
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